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小田急線プロフィール

全長120.5kmからなる小田急線は、首都圏でも有数の運輸実績を誇っています。国内最大のターミナル駅・新宿を起点に、国内有数の行楽地・箱根の玄関口である小田原までを結ぶ「小田原線」、人気の住宅エリアであり、多くの行楽客も訪れる湘南エリアに至る「江ノ島線」、洗練されたファミリー層が住む多摩ニュータウンに至る「多摩線」の3路線のほか、利便性向上のため、東京メトロ千代田線、JR東日本常磐線(緩行)、箱根登山鉄道、JR東海御殿場線にも乗り入れ、首都圏を中心に郊外まで幅広いエリアで通勤・通学、観光・レジャーなどに利用されています。

都心~神奈川エリアの路線略図

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小田急沿線エリアデータ

総人口

5,266,800


2019年度比0.2%UP

世帯数

2,550,957世帯


2019年度比1.1%UP

東京都/都統計表、神奈川県/県統計表(2020年9月1日現在)

小田急線運輸データ

営業距離

120.5km

小田原線 〈新宿〜小田原〉 82.5km
江ノ島線 〈相模大野〜片瀬江ノ島〉 27.4km
多摩線 〈新百合ヶ丘〜唐木田〉 10.6km

乗入区間

85.1km

千代田線 〈代々木上原〜綾瀬〉 21.9km
〈綾瀬〜北綾瀬〉 2.1km
常磐線(緩行) 〈綾瀬〜取手〉 29.7km
箱根登山線 〈小田原〜箱根湯本〉 6.1km
JR御殿場線 〈松田〜御殿場〉 25.3km

沿線プロフィール

各駅1日平均乗降人員

交通広告データ集

調査データ概要

関東交通広告協議会 広告掲出審査判断基準