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小田急線プロフィール

全長120.5kmからなる小田急線は、1日平均約205万人が利用する首都圏でも有数の運輸実績を誇っています。
国内最大のターミナル駅・新宿を起点に、国内有数の行楽地・箱根の玄関口である小田原までを結ぶ「小田原線」、人気の住宅エリアであり、多くの行楽客も訪れる湘南エリアに至る「江ノ島線」、洗練されたファミリー層が住む多摩ニュータウンに至る「多摩線」の3路線のほか、利便性向上のため、東京メトロ千代田線、JR東日本常磐線(緩行)、箱根登山鉄道、JR東海御殿場線にも乗り入れ、首都圏を中心に郊外まで幅広いエリアで通勤・通学、観光・レジャーなどに利用されています。

都心~神奈川エリアの路線略図

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小田急沿線エリアデータ

総人口

5,214,653


2016年度比0.4%UP

世帯数

2,463,789世帯


2016年度比1.3%UP

東京都/都統計表、神奈川県/県統計表(2017年12月1日現在)

小田急線運輸データ

営業距離

120.5km

小田原線 〈新宿~小田原〉 82.5km
江ノ島線 〈相模大野~片瀬江ノ島〉 27.4km
多摩線 〈新百合ケ丘~唐木田〉 10.6km

乗入区間

83.0km

千代田線 〈代々木上原~綾瀬〉 21.9km
常磐線(緩行) 〈綾瀬~取手〉 29.7km
箱根登山線 〈小田原~箱根湯本〉 6.1km
JR御殿場線 〈松田~御殿場〉 25.3km

1日平均輸送人員

205万人


2015年度比

1.3%UP

定期利用者

2015年度比0.7%UP


定期外利用者

2015年度比0.6%UP

駅数70


うち1日平均乗降人員

10万人以上11

※2016年度実績

沿線プロフィール

小田急線出稿状況

各駅1日平均乗降人員

交通広告データ集

調査データ概要

関東交通広告協議会 広告掲出審査判断基準